2015年6月4日木曜日

転機

どーも。おまっちです。


今日は良い1日でした。


人生の一つの転機となった日でもあったと思います。


両親と僕のこれからの人生のことについて話し合いました。


まだ何も決まっていないし、これからどうなるのかも、どこで何をやるのかも分からないですが、


ここ2、3年悩み、苦しんでいたことが随分と楽になりました。



具体的なことは書けないことが多いですが、


これからは今まで以上に神様のみ心の中を生きて、自分の道を歩んでいきたいですね。



抽象的な内容ですが、まぁ後で自分で見返したときように、ね。



おまっち

2015年6月2日火曜日

どーも。おまっちです。

この間、僕の夢をレコーディングし教会のかたがそれをファイルにしてくださったんですが、

完成したやつを聞いてみたら自分が思っていたよりぜんぜん良くてビックリしてます!!(@ ̄□ ̄@;)!!


まぁ、自分の歌そのものはまだまだ頭ん中にあるイメージとはほど遠いんですけどね笑


そのうち音源もブログをみてくれてる人限定でアップできればと思います。



さて、音源が出来たということはあとは楽譜だけです。。。


だけ。。。です。



こいつが難敵なんだよーーー!!!!



いや、もっと、さ。


うーさーぎーおーいしー♪


とか、


いーつくしみふかーきー♪


みたいな?


シンプルな曲なら何とかなるんだけど、



キぃリスット信じるぼくのゆめっ♪


だもんね。


ちっちゃい「つ」とか入ってんじゃん!笑

それに音多いわ!!


ムズいわ!

誰やこんなん作ったの!!


おれか!!笑



まぁ、それは冗談。

神が与えてくださった最高の賛美です。(σ≧▽≦)σ


とりあえずAmazonで楽譜の書き方の本を3冊ほど注文しました。




主にあって。
がんばるぞー!!

えいえいおー。


おまっち

2015年5月27日水曜日

不老不死って。

どーも。おまっちです。


がっつり理科の話、興味ない人は回れ右。



今日は大学で教養科目の発表がありました。

テーマは「幹細胞を使って不老不死は実現可能か?」


僕は生物は高校でも大学でも取っていないのでしらんが、

、、、

そんなん無理に決まっとるやん!


て言ったら発表にならならんから、適当にいろいろくっつけて発表したんですが、


その過程でふと考えました。


そもそも、不老不死ってのは何か生きているものがあって、その何かが老いずに死なないってことですよね?


その何かってのは人であったり、動物であったり、植物であったり、つまりは生物でありよーするに生きているものなわけです。


じゃあ、生き物って何か?

何で生きているのか?


生物学の世界では「すべての生物は細胞から。」ていう有名な言葉があるらしい。


つまり、生物というのは細胞のことであり、細胞が生き続ければそれは不老不死である、ということになりますよね?


でも、細胞には寿命があります。


どんどん細胞は古くなり、死んでいきます。


それを新しい細胞と取っ替えるのが幹細胞なんですね!

でもそれもやがて限界になります。


そもそも、細胞には細胞分裂できる限界値があってそこまで分裂を繰り返すと増殖できなくなるらしいです。



でも!


ips細胞はそれをリセットできるらしいです!


それでこれをつかって不老不死は可能なんじゃないか?


って話なんですが、いくら一つ一つの細胞をリセットして若返らせても、



人間の60兆個の細胞をリセットするのは難しいでしょう。


仮に可能になっても、脳がリセットされたら記憶って消えるんじゃないのか?


それに、もしも、、もしも不老が可能になったとして、ピストルで撃たれりゃ死ぬし、車に跳ねられても死ぬ。



長く生きればそれだけ、ガンとかの「不治の病」にかかる可能性も高くなる。



だから不死は結局無理じゃん。


てなったんですが、



ふと考えました。



細胞さえ生きればいいのであれば。



例えば、多細胞生物である人間の全身をiPSでリセットするのは難しくても、



単細胞生物ならどうだろう?


リセットすれば単細胞生物は不老不死になるんじゃないか?


いや、そもそも。


単細胞生物ってのは無性生殖だから、自分自身を増殖しているわけで。


それは昔から命を繋いできているはずです。

だったら単細胞生物はそもそも不老不死なんじゃないのか?


例えば体細胞分裂して、増えた細胞は自分のままじゃないですか。



だったら減数分裂した生殖細胞も自分とみなしてもよくないですかね?

細胞だけに注目すれば。

自分が老いて死んでも、生きている子孫の細胞の元をたどれば、それは自分の細胞であるから、細胞そのものだけに注目するなら、それはもう不老不死と言えるんじゃないですか?


実際生き物は細胞の乗り物にすぎないって考え方もあるようですしね。



さて。


これを言ってもみなさん馬鹿げた意見だと思うでしょう。



私たちは自分の子はあくまで別の人であって、自分ではないということをハッキリ知っています。


だから僕が上にかいたような、子孫が生きてりゃ自分は生きている、というような話は認めないでしょう。



じゃあ人は何が生き続けることを求めているんでしょう?


それは人の意識であり、記憶であり、人格であり、心が生き続けることですよね!


神様の息吹きがアダムに入って人は「命」を得た。


意識や記憶は動物ももっているでしょうが、


人格や、心、そしてこの命は神が息を吹き込んだ人間だけが特別に与えられたものじゃないかな?


そして、
この「命」が生き続けることを人は望んでいるんですね。


そうでないなら、上で僕が書いたことも理にはかなっていますから認めてくらはい。笑


でもそうではない。


神の息吹きである聖霊が、まさしく本当の「命」が生き続けたとき、それはまさしく不老不死だと認めるでしょう。


では新たなテーマで考えましょう?


人は、「命」において不老不死を獲得できるか?


答えはyesで、その答はイエスです。シャレ笑


悔い改めて、主イエス・キリストを信じるだけ。


ips細胞なんていらない。

幹細胞なんていらない。


ただ信じるだけ!


それだけで永遠の命が獲得できるんですから、

十字架のあがないって偉大ですよね。


ノーベル賞より偉大ですよ!笑



このからだが老いても、命は新しくなり続け

このからだが死んでも、命は若くて強くあり続けることがーできる!



すべての生物は細胞から?


くそ食らえ。


「人の本質は細胞ではなく命にある。」



僕らは神の子、ひかりのこぅ♪オウイエー♪




おまっち。

2015年5月24日日曜日

中総体

中総体の相手が決まりました。

勝てるかわからん。

でも、

勝てない相手じゃない。

勝ちますように!

神様お願いします

IZA

2015年5月23日土曜日

メッセージ

どーも。おまっちです。

今日は徹夜祈祷会でメッセージの担当でした。


昨日は家庭礼拝でメッセージの担当でした。



ここのところ、何に対してもやる気が起きなくて、自分でも驚くくらい調子悪かったんですが、




メッセージを語っていると何となく自分自信が元気になり力が沸いてきました。



まぁ、もちろん、それで、ここのところ悩んでいることや、自分が何か変わったわけではないんですが、


それでも、やっぱり、その前と比べると随分楽になった気がします。



それはメッセージを語ることを通して神の言葉を語るからですね!


神の言葉には力があります。


力といってもニュートンではありません。笑

神の力です。



会衆賛美の時もそうですが、奉仕にたつ、というのは本当に神の恵みだな、と感じます。


会衆賛美は、会衆が賛美できるように。

メッセージは聴衆が神の言葉を受けれるように。


そういう奉仕が出来るように、いつも自分自信がまず先にしっかりと恵みの中で聖霊に満たされていなければ、と思います。


明日はコンサート。


明日も奉仕があります。



神の力が働きます様に。




おまっち。

2015年5月21日木曜日

収録

どーも。おまっちです。

今日は風のひびき3集の応募のために、「僕らの神様」「僕の夢」の収録をしました。


レコーディングとかやり方が分からないので、教会の方にしていただき感謝です!


そのうちやり方を覚えて自分でいつでも出きるようにしたいですね!


今日はとりあえず、応募用ということで。

いつも通りギターとドラムだけのシンプルな形で収録しましたが、頭のなかではいろんな音がなっていますんで、いつの日かそれを形にしたいっすね。


とりあえず、おやすみなさい。

おまっち

2015年5月16日土曜日

近所

 
どーも。おまっちです。
 
 
今までハピテのブログって一般の人どころか教会の人にすらわからんブログでしたよね笑
 
 
これからもこんな感じのテキトーなスタンスは変わらないですが、オイ
 
ですが、まぁ、ほンンの少しだけ、読む人のことも考えつつ書くとします
 
 
 
バイトの帰り道に家の近所の川の側を通るのですが、
 
 
ここがいつも夜、綺麗なんですわ。
 
 
川のせせらぎの音と相まってまさに、「情緒的」というやつですね。
 
 
まぁ?
 
俺のような情趣を解する男にしかわからんだろうが?笑
 
 
はい、それは冗談として。
 
 
ホント凄いところに住んでるなぁ、と感じます。
 
 
歩いて5分もあれば平和公園につくんですから。
 
 
写真はバイトの帰り道、川の隣の平和公園に続く坂を撮ったんですが、
 
 
やっぱり、そこも趣がありましたね!
 
 
ただこの写真の先は全く明かりがなく僕は怖かったので笑
 
行きませんっした!!
 
 
 
やっぱ、暗闇は恐怖を覚えますね。
 
 
「ガキは暗闇を怖がる。」(映画ホーム・アーロンのただのセリフ)
 
 
なぁ。イザ。  なぁーーーー!!!!
 
 
おっとまた、うちわにしか分からないネタを。こりゃ失礼\(_ _)
 
 
 
しかし、まぁ、
光は闇に打ち勝ちますから。
 
 
暗闇を恐れず歩みましょう。
 
 
とにかくこういういい雰囲気のとこ好きなんで、みなさん良いとこ知ってたら教えてくだせぇ。
 
おまっち