2014年3月8日土曜日

メンクイ注目!!


メンクイ注目!!

ここで あなたに 世界一のイケメンを  紹介して差し上げます。


それは、われらがHappy Table 2人の兄である方です。


下のURLから歌ってる動画が見れます。


メチャかっこいいです。

ギターを弾いている黒いのとは比べもんになりませんw

最近フェイスブックでこのブログを愛をもってシェアしまくってくれていますwwww


彼がこんなにカッコイイのも彼のうちに聖霊様が生きているからでしょう........


おまっち
http://www.youtube.com/watch?v=eFwHcNigQGs&list=LLwijcgvbdDN9L-OxH38RlRA&index=56

http://www.youtube.com/watch?v=eFwHcNigQGs&list=LLwijcgvbdDN9L-OxH38RlRA&index=56

赤っ恥をかかせやがった!

いや〜!

首領ってやつは、自分の地位をいいことに、

なんと!

私に確認を取らずにオマプロ(オマチューブプロジェクト)の動画を上げやがった。

自分は、でないのかと聞いたら、「そんな、簡単にボスが出たらつまらんやろ?な⁉︎それに、ファンに申し訳ない。な⁉︎」

なんとも、夢心地な…ゴホン。大きな夢に向かう素晴らしい姿である。

さっきから兄が、変なうたを歌っている。半ば、眠りかけながら、滑舌も曖昧な歌を。

勿論、首領ではない。

兄、だ。



あ、寝た。


IZA

ハピテの妹でもあり姉でもある人から

いま、

弟ドラマーは
what did Yuri do last Saturday?
の書き換えができずに
腹を立てています。

兄、ギターリスト&ボーカリストは
ご飯を食べてしばしグータラの時間



そんなハッピーテーブルですが、
これからも応援よろしくお願いします。


私のことを、フォローとして紹介しようとしたのでそれだけは阻止しました。笑


あくまで、
兄弟として、私は見守りたいと思います( ̄ー ̄) ←


では、
みなさん、God bless:)

ニコニコ動画へ。

最近、思ったんだけど、


ハピテのスタイルはYouTubeよりニコニコ動画の方が合ってる気がする。


いや、けしてニコニコ動画をバカにしてる訳じゃありませんよ!!


でもさほら。

自分の動画で弾幕とか出来たらやっぱなんかテンションあがるしね。

よし、ニコニコ進出した暁には、みんなコメントよろしく。


でも、今まであんまりニコニコ動画使ってなかったからやり方がよう分からんです。


調べないとですな(^ν^)


詳しい人いたら教えて下さいませ!


omatti

2014年3月7日金曜日

ゆっくりと

「ノリだけの勢いだけじゃダメだ。
今からゆっくりと、じっくりと聞かせる曲をやっぞ。」byイザ


ということでこの間、風のひびきの曲を練習したのです。

うーん。


まぁ、ハピテって感じですね。

その内、ぼくかみ以外も出来るようになります、、、


おまっち。

2014年3月6日木曜日

犠牲

全て、自分のしたい事をする時、犠牲というものは付き物である。

そう、宿題という犠牲が。

いや、宿題をする時の束縛感か、それとも、その時の心か…

犠牲というものは付き物である。

しかし、イエス•キリストのもとへいく時、犠牲は無くなる。

犠牲に垣間見えるものも、祝福への前兆なのだから。

しかし、それは感謝し、喜び、神様の前に喜ばれることをした時だ。(あるいは恵みか。)

また、それが犠牲に見えた時、すぐに諦め、怒り、失望したら、深い恵みがない限り、それが祝福されるわけもない。

それにしても、知識とは恐ろしものである。

私のような浅い、薄い知識でさえ、私を高慢にし、人を裁き、また行動とともわない時、自分にイライラし、八つ当たりし、その他諸々の諸問題が発生し、それが大きい問題となり…

しかし、本当の知識は違う。
人を見下さず、『そのまま』の自分に満足せず、『ありのまま』の自分に感謝して、へりくだる。まさに、能ある鷹は爪を隠すである。

まさに、私には程遠い話である。

要するに、前者の知識は、三流が気取った知識なのである。

では。

以上!宿題から話を盛りに盛り上げた、IZAでした!

じや〜ね〜!

2014年3月5日水曜日

新曲


みんなハピテの新曲、待ち望んでるよね?

ね?


そんなみんなの期待に応えようと(調子乗ってすいません)、随分前から新曲を作ろうとしてるけどなかなか完成しない。

これが凡人の実力ってやつですな。


まぁ、出来かけてるやつがいくつかあるんだけど、、、

結局完成しない、、、、



あー、わが父よ、曲と詩を与えたまえ。

おまっち